一般人は朝日新聞や東京新聞の様な害悪には近寄らないことをオススメする

一般人は朝日新聞毎日新聞東京新聞を読まない方が良い。

書いている内容が反日であるからだ。

彼らの主張を知ることはその人の勝手だが、長期購読することによって、人はそれがあたかも常識の様に思うようになってしまう。

まともなジャーナリストは「新聞を読み比べよ」と言う。

確かに各紙を読み比べることで情報の真偽を精査することが出来る。

ただ一つ問題がある。

たいていの一般人は新聞を複数読む時間も、新聞の購読に回す金銭的および精神的余裕も無い。

報道機関やジャーナリズムに携わっていない一般人からしたら、そこまで時間とお金をかけることに意義を感じにくい。

ベストな方法は新聞の読み比べなんだろうが、ベターな方法はまともな新聞を読むことだ。

それは産経新聞と読売新聞だ。

例えば、覚せい剤や麻薬が危ないから言って、本当に危ないのか自分でやってみると思うか?

ジャーナリストは経験者に話を聞く。

一般人はジャーナリストがまとめた話を聞き、覚せい剤や麻薬自体には近寄らない。

タバコによる呼吸器への影響も同じだ。

少しの毒が平気でも長期摂取すると確実に侵される。

危ないモノには近寄らないことが自衛に繋がる。

 

変見自在 習近平よ、「反日」は朝日を見倣え

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ビッグイシューを見限った決定的瞬間 表紙が紫色の髪のおばさん

昨日新宿駅西口を歩いていた。
自由党ののぼりを揚げた人が演説をしていた。「原発稼働反対!北朝鮮がミサイルを撃つより危険だ!地震でその施設が壊れたらどうするの?」と。
テレビだけではなくここでもまた人の不安を煽るのかと辟易した。

50mほど離れた所でホームレスの方が雑誌ビッグイシューを掲げて販売していた。
何かの雑誌でビッグイシューを知り、その目的がホームレスの方の社会復帰のための足がかりであることを知った。
3〜4回ほど過去にそれを買ったことがある。
今回の表紙を見て買う気持ちにはなれなかった。
表紙には「紫色の髪のおばさん」が載っていたからだ。
彼女はアベノミクスをアホノミクスと言い換え、経済回復を真っ向から反対し政権批判、反日だ。
2011年に1ドル50円になると本も書いている割に大外れ。円高になるってことは、よっぽどの金融引き締めで高金利なんだろう。

ビッグイシューがこの女性を取り上げることで、雑誌の向いている方向がわかってしまった。
左翼の皮を被った反日
一般書店では売ってないめぼしい情報がその雑誌に載っていることを期待していたが、内容が朝日新聞と同等あるいはそれ未満なのではないかと失望した。
よっぽど有益な情報でないとわざわざ私費は出したくない。

 

ビッグイシューの挑戦

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子どもの写真をプロフィール写真に設定してはいけない

Facebookで友達がプロフィール写真に自分の子どもの写真を掲載している。
きっと本人は「自分の子どもはこんなに成長しました!見て見て!」という気持ちなんだろう。

でもそれって自分のプロフィール写真じゃないよね。
あくまで息子、娘の写真だよね。
その子らからしたら、幼い時から本人写真がインターネットに晒されているということ。
親の承認欲求のために子どものプライバシーが犯される現実。
街中で知らない人から「おっ、〜さんの子どもは可愛いね」なんて言われたら気持ち悪いじゃん。
相手は知ってるのに、自分は知らない。

私はそれをよっぽど親しい友達でなければ言わない。
彼らの承認欲求をわざわざ潰す必要はなく、インターネットの危険性を説いた所で、むしろ逆に私が妬んでいると思われるおそれがある。
もしも親族ならすかさず連絡する。
「子どもの写真はアップするな」と。
子どもと言えども、一人の人間だ。

 

世界一わかりやすいデジタル一眼レフカメラと写真の教科書 しあわせ子ども写真の撮り方編

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Amazonビデオでビットコインの説明映画「マジックマネー」を観た

Amazonビデオでビットコインに関する映画「マジックマネー」を観た。

後半、発展途上国で銀行口座を持てない人達にもビジネスのチャンスがあるとも熱く語っていた。

ビットコインはいつでもどこでも誰にでも送受信することが出来る!と締めくくっていた。

 

映画のところどころで、金融機関へ金融資産を安易に預けることの危険性を説いていた。

例にキプロス預金封鎖を挙げていた。

それを踏まえて、自分の金融資産はビットコインという形で、自分で守る考えも示していた。

 

どこでも使える通貨…それってEU内でのユーロと同じじゃないか?

国からしたら脅威だ。通貨発行権が無いということは、自国の金融政策に縛りがあるということだ。

 

5000円ではじめる仮想通貨投資入門

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人口減少って要は年寄りが減ってるだけ

少子化高齢化って別問題だ。
少子化は子供の出生数が減ること。
高齢化はお年寄りが増えること。

お年寄りが増えることって悪いことじゃない。
長生きしているってことは良いことだ。
出生数が少なくなれば、将来的に死亡者数が減るのは当然だ。
だから高齢化は問題がない。

問題は少子化だ。
子供が減るということは将来的な労働人口が減るということだ。
ある仕事に就く人が減ると会社は人の奪い合いになるから、採用条件を良くしたり待遇や給料を良くして人を雇おうとする。
これによって給料が上がるはずだ。

しかし現状はその足りない人数を外国人や移民で補填しようとする考えの人がいる。

また、会社は増える仕事を今いる人で回そうとするから一人一人の負担は増える。
仕事が忙しく余暇が少ない、あるいは仕事に忙殺されて彼氏や彼女を作ったり結婚するのを後回しにする人が増える。

少子化によるデメリットに悩んでいてもそれは解消しない。
大切なことはそれを解消する方法を考え、実行することだ。
そのために経済が低迷するデフレを克服し、景気が良くなる施策や政策を行うことが要だ。
財政緊縮や増税などして誰がお金を使おうと思うのか。
そもそも国と一般家庭の家計は違う。

と言っても、家庭を持って子どもを産む人は産むし、そもそも結婚も子どもを作ることさえ興味関心がない人もいる。
自分の親戚を見るとわかる。