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群馬県の草津へ行って感じた車の必需性について

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この土、日曜日に家族で群馬県の草津へ行って来ました。

交通手段はレンタカー。 

この小旅行で東京都以外は生活するのに車が必需品だと実感しました。

 

草津温泉だけを観光するのであれば電車とバスで移動出来る。

 

そこや近くに住んで暮らすと想定すると自転車や徒歩では移動がキツイ。

 

なぜか。

それはお店の間隔が非常に広いからだ。

 

駅や栄えているところの周辺ならまだしも、少し外れると飲食も含めてお店がほとんど無い。

 

disってるわけではない。

 

ちょっと離れたところに住んだらもう畑、畑、畑、山、川。

 

ちょくちょく買いに行けないのでまとめ買いし、そのためにも冷蔵庫は大きめを使っていると思われる。

 

 

教訓

会社の広島から来た先輩が言っていた。

地方は車社会だから、実生活では東京ほど歩かない。案外、地下鉄の乗り換えや上り下りで足を使う、と。